2019年5月アドセンス合格 7記事 審査期間16日

嬉しいお便り
アイキャッチ画像は

Margit WallnerによるPixabayからの画像

いくみ
いくみ

アドセンスの合格通知が届きました!

体験記にとてもお世話になったので、私も情報を記録します。

基本情報です。(合格した時点でのデータです。修正魔なので、その後すでに変化しています。)

いくみ
いくみ

リンクと画像数は、自分で1,2・・・と数えました。
ちょっと間違えたりしていると思います。

いくみ
いくみ

ポイントは、「割とたくさん」ということでお願いいたします。

「画像数」は、アイキャッチ画像・スクリーンショット・表・図です。

「吹き出し」は含めていません。

Googleは、ピンポイントで「このリンクがね・・・」とか「この表現がね・・・」と教えてくれません。

だからアドセンスについての、多くの情報は「推測」になってしまいますよね。

いくみ
いくみ

Googleに赤ペン先生がいたらね~。

でも、「推測」が束になると、共通項が見えてきますよね。

そして、割と信憑性のある「仮定」を立てられると思います。


ので、データを増やすべく、アドセンスについて、私の個人的な体験と考えをまとめました。

わずか3記事で申請した理由

初めて記事を投稿してから、わずか6日後。

たった3記事で申請しました。

しかもその内1つは「プライバシーポリシー」。

いくみ
いくみ

「記事」とカウントして良いのかな?

それでも申請しようと思ったのは、かなりの数の「アドセンス体験記」を読んで、以下のポイントにとても納得したからです。

不合格になったとき、記事数が多すぎると理由が分かりにくい。

修正作業も大変。


改善点が分かれば、「こうすればいいのか!」と、何とか前向きになれると思います。

分からないまま、色々と試して何度も・・・となれば、それは落ち込みますよね。

なので、不合格になった場合に「理由の推測」をしやすいように、早々に申請に踏み切りました。

いくみ
いくみ

貴重な体験のシェア、本当にありがとうございました!

それと、長い間ブログを一生懸命書いて不合格になるより。

いくみ
いくみ

数記事で不合格になるほうが、傷も浅いだろう・・・。

という、メンタルがあまり強くない、私らしい理由もあります。


何か月も思い詰めて憧れの人にアプローチするより。

いい感じ!と思った時に、即アプローチする、みたいなね。

「嫌です。」って言われたときの傷は、後者のが浅いかな~と。



例え話です。


そんなことできるタイプではありませんでした。


いくみ
いくみ

Googleには、即アプローチ!!

Dear Google

rawpixelによるPixabayからの画像

ウワサの検証

アドセンスについてウワサになっている項目と、「申請時」「合格時」の状態を表にしました。

変化があった項目には矢印をつけました。

赤い矢印が、合格の決め手になったと感じている項目です。(私の場合。)

青い矢印は、合否と関係が無さそうだなと感じた項目です。

「独自ドメインの取得」はウワサというか事実のようなので省略しています。

申請前に準備するほうが良い項目

いくみ
いくみ

以下の4項目は、「申請前」に準備するほうが良いと思います。

  • プロフィール
  • グローバルメニュー
  • プライバシーポリシー
  • コンタクトフォーム

あまりに多くのサイトで薦められていますし、「読者にプラス」になる項目ですよね。

[プロフィール]

プロフィールは、私はサイドバーの3行プロフィールだけです。

でも、「プロフィールページはしっかり作ろう」というアドバイスが多いです。結果的には無くても大丈夫でしたが、私も作るつもりはありました。

[グローバルメニュー]

「グローバルメニュー」については、記事数が少ないと、メニューも何も・・・とお感じになるかもしれません。

でも読者にとっては、カテゴリーがハッキリしていると、ブログの方向性が分かりやすくて便利だと思います。

ただ、この4つの中では、「合否に関係ない」という意見も見かける項目です。

「グローバルメニュー」は、以下の赤枠部分です。

以下の記事で、グローバルメニューの作成方法を書きました。

[プライバシーポリシー]

「コピペOK」という先輩ブロガーの皆様のブログをいくつか参照してコピーして、ブログ名を自分のブログ名に修正したり(お忘れなく)、ほんの少しだけ自分のことばを追加したりしました。よろしければ、当ブログのプライバシーポリシーのコピペもどうぞ。(内容の確認・責任はご自分でお願いいたします。)

[コンタクトフォーム]

Contact Form 7というプラグインを利用して作成しました。

サイトマップについて

「サイトマップ」には2種類あります。

HTMLサイトマップ読者が使えるサイト全体の構成図です。リンクが貼ってある「便利な目次」です。各記事やメニューに移動できます。

XMLサイトマップ読者は利用しません。検索エンジン(GoogleとかYahoo!)が、そのサイトを巡回しやすいようにするための地図です。

「HTMLサイトマップ」は、私は作りませんでした。

7記事しかない私のブログで、迷子になる読者はいないな・・・と思ったからです。

いくみ
いくみ

「読者」自体がまだいないよね、っていうポイントは置いておきます。

結果、無くても合格しました。

ただ、メニュー構成は以下の記事で説明していました。

目次の3番、「当ブログの構成」です。
(通常の「サイトマップ」とは異なります。)

追記(8月29日)

記事数が増えてきたので、当ブログもHTMLサイトマップを作成しました。

記事数が多い方は、「HTMLサイトマップ」を作成してから申請される方が良いと思います。

HTMLサイトマップの作り方を以下にまとめました。

基本はCocoonユーザー対象ですが、目次の2番はWordPressユーザー対象です。

「XMLマップ」は、Googleとお付き合いしていく上で、やっておくほうが良いという印象です。

「アドセンス対策」かという点は、ハテナです。

申請後、そして合格前にXMLマップを作成しましたが、作成したタイミングで合格通知がきたわけではありません。

(注:他の条件も整っていなかったと思うので、「合否に関係ないとは言い切れない」ですけどね。)

「記事数」「文字数」はやっぱり関係ありそう

私の審査期間が「16日」と長くかかったのは、記事数が足りていなかったせいだと思います。

自分の中でも、申請時に空っぽのメニューがあるというのは気になっていました。

各メニューの記事数です。

合格したときは、3つのメニューに2記事以上ある状態でした。

4つあるメニューの内、1つは空っぽでした。

「ブログ開設」に3記事目を投稿した夜に、合格のメールが届きました。

「文字数」に関しては、基準予想にバラつきがあります。

平均2,000くらい、という意見が多い気がしますが、私もハテナです。

あんまり文字数が少ないと、内容が充実していないとみなされてしまう気はします。

イメージ

最近は「関係無さそうだよね」という意見のが多いようです。

私も、Googleポリシーに違反していない限り、大丈夫だと思います。

当ブログでは、無料利用OKの画像、スクリーンショット、自作の図や表がたくさんありましたが、OKでした。

リンク

賛否両論ですよね。

内部リンクは全然OKでしょう。

外部リンクは、「OKなリンク」と「Googleが好まないリンク」がありそうというのが私の予想です。

少し前ですが、Googleは、リンクがたくさん貼ってある「まとめサイト」に厳しくなったと言われています。

読者としては、割と便利でしたよ、と感じるんですけどね。
特に、普段検索しない分野のまとめサイト。丁寧に作られている場合は、メジャーなリンク以外も載せてくれていました。

逆に言うと、手抜きまとめサイトは、1ページ目の検索結果とほぼ同じ・・・とため息が出るものもありましたね。

「まとめサイト」に対するGoogleの判断を参考にすると、

記事のポイントが、リンクの内容」になってしまっている場合は、「よろしくない」と判断される気がします。

当然ですが、リンク先がGoogleポリシーに違反する場合も「よろしくない」でしょう。

私が外部リンクを使用するときに気を付けたポイントは以下で、これらはOKだったようです。

  • 記事のポイント=リンクの内容になっていないこと。
  • 記事の流れにおいて、リンクを貼ると読者にとって便利。
  • 自分のことばで説明できないけど、読者にとっても有効な情報を補足したい場合。(「補足情報」ではなく、「記事のポイント」になってしまうと、よろしくない気がします。)
  • 著作権を大事にしたい場合(義務では無いのですが、無料サービスへの感謝。ありがたいです)。

PV数

ネット予想通り、「関係無い」と感じました。

感謝しかありません。

この項目を審査基準にされてしまったら・・・。

いくみ
いくみ

絶対ムリだった・・・!

長い審査期間の過ごし方

16日の審査期間中に、私がしたことや、気が付いたことを記録してみました。

したことをまとめると以下の2つです。

  • ウワサ項目をチェックして、不足分を補う
  • Googleポリシーをしっかりとチェック

ウワサ項目のチェック

いくみ
いくみ

何をするべきか、考えました!

  • 私の場合は明らかで、記事数を増やすこと。
  • 空っぽのメニューに入れる記事を優先すること。(2019年5月9日現在、できていませんが、そのつもりでいました。)
  • 「XMLサイトマップ」があるとGoogleに認識されやすくなるということで、設置。

HTMLサイトマップと「プロフィール専用ページ」は、私は後回しにしました。

記事の見直しと新規記事の投稿に集中して、その後にやるつもりでした。

ウワサ項目の中で重要だと思うことは、審査期間中に済ませると良いと思います。

合否に直接は関係ない項目もあると思いますが、やっておいて損になることも無いです。


Googleポリシーを「しっかりと」チェック

いくみ
いくみ

「しっかりと」がポイントです。

「不安要素」を取り除いておくためです。


「即刻不合格」になる程では無いけど、「グレー判定」になっているような言葉があるかもしれません。

このポイントを疑ったのは、私が各記事の「存在確認」をしていた時のことです。

初心者のリアル

「存在確認」とは、自分が書いた記事が、「検索結果に表示されるかどうか」を確認することです。

「エゴサーチ」と呼ぶには、あまりに慎ましすぎる初心者の行動です。

「何ページ目か」、「話題になっているか」ではなく、「存在するか」です。

検索ワードから探そうとすると、数時間かかる可能性もあります。

以下の方法がオススメです。

検索ボックスに「site:」と入力。スペース無しで、自分のドメイン名を入力して実行です。

ココに自分のドメイン名を入れます。

こうすると、理論上は、自分のブログにある全ての記事が検索結果に表示されるはずです。

投稿してからあまり時間が経っていない場合は、表示されません。

それは心配無用です。ちょっと時間を空けてみましょう。

存在確認をしているとき、「最新記事」が載っているのに、それより前に書いた記事で、「検索結果にあがらない」記事がある、と気が付きました。

自分のブログからアクセスすれば閲覧できます。

でもURLのピンポイント検索では、「見つかりませんでした」となります。

いくみ
いくみ

いやいや。あるよ!

気になったのは、そういう扱いになった記事は、私の中でも、「ちょっと弱いな」という自覚があったものでした。

更に、テレビ番組や漫画の中からの発言の引用もありました。

「内容が薄い」と判断されたのか、
引用のフォーマットや方法に至らない点があったのか、
私の早とちりだったのか。

ハッキリとは分からないのですがそれらは非公開にしました。

それらの記事を投稿してからしばらく時間は経っていました。

「不合格」になったわけではないので、「速攻で黒」では無かったのでしょう。

けれど、他のページが検索結果に表示されるのに、その2つはない、というのは、とても気になりました。疑わしきは罰する、という方針をとって非公開にしました。

その後、内容が濃く(自己判断ですけど)、「引用」も無いのに、表示されない記事が出ました。

その時に、Googleポリシーにひっかかっているのかもしれない、という可能性を考えました。

ポリシーは以下から確認できます。

ここでは、特に「コンテンツポリシー」を話題にしています。

AdSense プログラム ポリシー - AdSense ヘルプ
AdSense 公式ブログでも、プログラム ポリシーに関する最新情報や事例、よくある質問をご確認いただけます。

Googleのコンテンツポリシーに違反しているかの具体例は、「Googleアドセンス」「NGワード」「不合格」などのキーワードで検索すると、体験記が見つかると思います。

いくみ
いくみ

すごいキビシイ!

明らかに、悪意も何も無い状態で、『やお土産もたくさんあるので』(下記サイトより引用)くらいでも、「」の部分の名詞が多分ひっかかっていた、という体験記がありました。

【約20000字】アドセンス審査に合格するための全情報まとめ【2019年度版】
こんにちは、ひよこブロガーの吉田航基です! 2019年1月6日、とうとう18回の申請でアドセンス審査に合格する…

2万文字の力作記事で、とても参考になるのでおススメです。

私がビックリした部分は、

『そしてこちらが僕のブログで発見できた全てのNGワードたち↓です。 』
(上記サイトより引用)という文の上下にある例です。

この体験記を読んだ後に、もう一回自分で記事を見直すと、違反にあたるかも・・・と思う名詞がいくつか出てきました。

これは衝撃でした。

私は普段、「ルール」とか「規則」を気にしなくても、その枠に収まってしまうタイプだからです。

いくみ
いくみ

え。違反?!?!?!

と思って、いくつかの名詞を変更しました。

変えたあと、その記事も、検索結果に表示されるようになりました。

Googleポリシーをしっかり遵守するっ!というポイントは絶対に大事です。


それでもお返事が無い

ウワサ項目は対応済み、Googleポリシーも守っている自信がある。

でも返事が無かったとしたら。

私が描いていたシナリオは以下です。

・ウワサ項目・Googleポリシーに自信をもてる状態にして(プロフィールページ・HTMLサイトマップも作る予定でした、結果的には両方無いままOKでしたが)、

・全ての「メニュー」に記事を入れて、

・トータルで「記事数」が15記事を超えて、

・更に、その時点から追加で2週間経ったら(申請から1か月以上)、

・「問い合わせをしよう」と私は考えていました。

確認と準備をガッチリする前に問い合わせてしまうと、「ハイハイ、不合格です」となる気がして怖かったですし、問い合わせをするのが億劫でした。(手続き嫌い。)

「問い合わせに対するお返事」が追加されてダブルで待つより、サイトの修正と更新に励むほうが、私の性格には合っていると思いました。(修正魔。)

先ほどリンクを貼ったブログの吉田航基さんは、「Googleのアカウントを変更して再申請」というテクを使ってらっしゃいました(同じリンクページに情報があります)。

感心してしまいました。

「自信があるのに~!」とヤキモキしていらっしゃる場合は、試してみると良いかもしれませんね。

のんびり

김 지연によるPixabayからの画像

長い審査期間の捉え方 (私の場合)

数日で返事が無い(審査が長期化する)ということは、グレーゾーンにいる、ということではないでしょうか。

つまり「審査期間」は、私たちが状況を改善できる「猶予期間」なのでは、と思うようにしていました。

それにしても、お返事って、欲しいものですよね、それは分かります。

最初の3日は、私も、まだかな~と気にしていました。

ただ、3日経ったとき、「これは長期戦だな。」と判断して、その後はもう、全く気にしませんでした。

私は「待つ」ということに対する「耐性」が強いほうです。

「待つ耐性」は海外生活で鍛えられたと思います。

日本のカスタマーサービスと違って、海外は、「待つ」場面が多いです。

すごく手早く対応してくれているのに、

「お待たせいたしました」

と言ってくれる日本の皆様。

帰国の度にビックリする、海外在住組みのアルアルだと思います。

いくみ
いくみ

いやっ、全然・・・!
何をおっしゃいますか!!!

と言いたくなります。

海外では、かなり待った上に、ひどい対応に見舞われることも、そうめずらしくありません。

「ひどい対応」というのは、私が日本の対応を基準にしてしまっているからでしょう。

世界的に見れば普通なんだと思います。

結婚生活でも鍛えられています。

すぐできるよ!」と返事をされたことが完成したのが、2年半後だったというケースも経験しています。

言葉というのは生き物で、誰が使うかによって、意味合いが変わるんですよね。
「すぐ=2年半」になったわけです。

16日なんて、何でもないです。急ぐことはありません。

私はそんな感じですが、「返事がくるまで絶対気になる!」という方は、「自信満々」の状態にしてから申請する、というスタイルが良いですよね。

もう申請して、「めちゃくちゃ気になってる!」という方は吉田航基さんのブログが参考になると思います。

ただ、16日に及んだ審査期間というのは、

私ではなく、
 
 
Googleが待ってくれていた期間、かもしれませんよね。

ブログが基準を満たすのを。
基準に満たないものやグレーゾーンにあるものが、追加・修正されたり、削除されるのを。

記事数が増えるのを。





・・・って。

いくみ
いくみ

やっぱり、忘れられていただけだったりして!

天下のGoogleにそんなウッカリは無いと思うので、私の持論を展開したのですが。

Googleのみぞ知る、なんですよね~。


DarkWorkXによるPixabayからの画像

まとめ

ウワサ項目についての、私の個人的なおススメポイントは以下です。

[申請前にやる]
・プロフィール
・グローバルメニュー
・プライバシーポリシー
・コンタクトフォーム

[記事数が多い場合は、申請前にやる]
・HTMLサイトマップ

[便利そうなのでやる(申請後でも良い)]
・XMLサイトマップ

[少なすぎず、増やしすぎない]
・記事数
・文字数

[内容と使い方に注意する]
・イメージ
・外部リンク

[心配しなくてOK]
・PV数

[長い審査期間の過ごし方]

・ウワサ項目の中でできることをしておく。

Googleコンテンツポリシーのチェック(特に、NGワード)をしっかりすること

コツコツと修正を重ねて、後は気にしないようにしたいですよね。

良い返事が届きますように

StockSnapによるPixabayからの画像

追記 12月8日 合格したときのこと

合格した後でも、ポリシー違反があれば、広告の制限やアカウントの停止・無効といった処置を受けます。

アドセンスに合格したら、まずは、「アドセンスポリシー」をよく読む、ということを絶対に忘れないようにしましょう。

いくみ
いくみ

長くて大変なのですが、頑張りましょう!

初心者ガイド

ポリシー全文

アカウントの無効になると、復活する可能性はとんでもなく低いです。しかも永久措置です。時効なし。苦労して掴んだアドセンス合格を短期間で失わないように、危機感をもってポリシーを読みましょう。

アドセンス審査のイロイロと同じくウワサなんですけど、アドセンスに参入して日が浅いユーザーの方が、厳しめの措置がとられている気がするというコメントを見かけたことがあります。

広告制限やアカウントの停止・無効の体験記を読み漁っていると、個人的な感想ですが、私もそういう印象を受けました。

合格に浮かれて、「ホントにリンク飛ぶかな?」なんて、間違っても自己クリックしたらダメですよ。知り合いの誰かにURLを教えるのも危険です。秘密にしておくほうがいいです。「応援クリック」されちゃったら、グーグルからすると「不正クリック」で、完全に違反です。

合格直後に浮かれるなと言っても難しいとは思うのですが、まずは以下の記事を読んで、意識を高めましょう。自己クリックの恐ろしさを学べるクロネ先生の記事です。最初の方に、広告制限やアカウントの無効を受けた方々の体験記のリンクがあります。ぜひ読んでおきましょう。

アドセンス合格時に公開されていた記事一覧

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